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「華麗なる古典舞踏」のレビューが盛岡タイムスに掲載された。
打ち上げ(飲み会)で、楽器の振動の話になった。 プロの演奏家に加えて、岩手大学で材料物理をやっている先生もいらしたので、かなりつっこんだ話になった。 そのとき、「ここに水原さんがいたら、また違った話が聞けておもしろかっただろうな」と思い、ふと寂しさがよぎった。彼ならきっとこのコンサートも楽しんでくれただろうし。
2006年6月 8日 (木) クラシック | 固定リンク Tweet
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