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盛岡市東郊の岩山展望台から、初の出を拝んできました。
実は初日を見るのは生まれて初めてです。今年は満50歳になるので、記念のつもりで妻と出かけてきました。
展望台には70~80人が集まっていました。BRUTのマスターKさんとF養蜂所のF専務らもきていて、シャンパンをご馳走になりました(クルマは妻が運転したのでご心配なく)。
走ってきた人、歩いてきた人もけっこういました。来年は歩いてこようと妻と誓いました。
2007年1月 1日 (月) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
新年明けましておめでとうございます。 いつも楽しく拝見しております。 今年もよろしくお願いします。
投稿: くらふと | 2007年1月 1日 (月) 12時11分
くらふとさん、こちらこそよろしくお願いします。
投稿: 著者 | 2007年1月 1日 (月) 12時14分
新年明けましておめでとうございます。 今年も二台目のwでのこのこと走ってたくさんの景色に 会いにゆきたいと思っております。
投稿: こがい | 2007年1月 2日 (火) 18時59分
こがいさん、どうも。 岩手の素晴らしい風景にも出会いにいらしてください。
投稿: 著者 | 2007年1月 3日 (水) 08時16分
謹啓 正月休みに「オ-トバイのたびは、いつも少し寂しい。」と「ツーリング・ライフ 自由に、そして孤独に」を拝読(2回目)いたしました。私は先生(とおよびしてよろしいものか・・)が以前お住まいだった川崎市宮前区の開業医です。大型免許を向ヶ丘教習所で取得するころ先生の「オートバイライフ」を書店でみかけてのち「風と旅とオ-トバイ」「暁のキックスタート」も拝読いたしました。 私はもともとはロック世代ですが,最近は弦楽を聴くようになりました(エヴァンゲリオンの影響?)。絵画はあいかわらずマチス・ピカソです。先生が今も宮前区にお住まいでしたら箱根でお会いできたかも知れないと思うととても残念です。 昨日首都高速をBT100で走ってまいりました。先生のお好みにはあわないかもしれません(首都高5号線のことをどちらかというと否定的に?お書きになっていらっしゃったでしょうか)私は首都高,レインボーブリッジ周辺のお台場,ベイブリッジや東京タワーを眺めながらバイクを走らせるのがとても好きです。「ツーリング・ライフ 自由に、そして孤独に」をデイパックにいれて芝浦PAで読んでまいりました。 これからもお身体を大切に,すばらしい作品を世に出してくださいますようお願い申し上げます。 敬具
投稿: 伊東克彦 | 2007年1月 4日 (木) 19時37分
伊東さん、どうもありがとうございます。ホームページ拝見しました。あのあたりは懐かしいです。
首都高の不出来さと高速道路での移動を「リエゾン」と称して否定的に書いたことはありますが、首都高を走ることは好きでした。アウトライダーに連載している「ピアンピアーノ」の最新号にそのことを書いています。
これからもどうぞよろしく(先生は勘弁してください。本物の先生からそう呼ばれると困ります)。
投稿: 著者 | 2007年1月 4日 (木) 21時45分
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新年明けましておめでとうございます。
いつも楽しく拝見しております。
今年もよろしくお願いします。
投稿: くらふと | 2007年1月 1日 (月) 12時11分
くらふとさん、こちらこそよろしくお願いします。
投稿: 著者 | 2007年1月 1日 (月) 12時14分
新年明けましておめでとうございます。
今年も二台目のwでのこのこと走ってたくさんの景色に
会いにゆきたいと思っております。
投稿: こがい | 2007年1月 2日 (火) 18時59分
こがいさん、どうも。
岩手の素晴らしい風景にも出会いにいらしてください。
投稿: 著者 | 2007年1月 3日 (水) 08時16分
謹啓 正月休みに「オ-トバイのたびは、いつも少し寂しい。」と「ツーリング・ライフ 自由に、そして孤独に」を拝読(2回目)いたしました。私は先生(とおよびしてよろしいものか・・)が以前お住まいだった川崎市宮前区の開業医です。大型免許を向ヶ丘教習所で取得するころ先生の「オートバイライフ」を書店でみかけてのち「風と旅とオ-トバイ」「暁のキックスタート」も拝読いたしました。
私はもともとはロック世代ですが,最近は弦楽を聴くようになりました(エヴァンゲリオンの影響?)。絵画はあいかわらずマチス・ピカソです。先生が今も宮前区にお住まいでしたら箱根でお会いできたかも知れないと思うととても残念です。
昨日首都高速をBT100で走ってまいりました。先生のお好みにはあわないかもしれません(首都高5号線のことをどちらかというと否定的に?お書きになっていらっしゃったでしょうか)私は首都高,レインボーブリッジ周辺のお台場,ベイブリッジや東京タワーを眺めながらバイクを走らせるのがとても好きです。「ツーリング・ライフ 自由に、そして孤独に」をデイパックにいれて芝浦PAで読んでまいりました。
これからもお身体を大切に,すばらしい作品を世に出してくださいますようお願い申し上げます。 敬具
投稿: 伊東克彦 | 2007年1月 4日 (木) 19時37分
伊東さん、どうもありがとうございます。ホームページ拝見しました。あのあたりは懐かしいです。
首都高の不出来さと高速道路での移動を「リエゾン」と称して否定的に書いたことはありますが、首都高を走ることは好きでした。アウトライダーに連載している「ピアンピアーノ」の最新号にそのことを書いています。
これからもどうぞよろしく(先生は勘弁してください。本物の先生からそう呼ばれると困ります)。
投稿: 著者 | 2007年1月 4日 (木) 21時45分