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ジョン・ケージの「4分33秒」は有名なピアノ曲だが、そのオーケストラ版があるのを知った。しかも、実演した映像まである。楽章間の咳払いや、汗を拭う指揮者の立ち居振る舞い、楽章ごとに楽譜をめくる楽団員らの仕種など見どころ(聴きどころと言うべきでしょうか)がいっぱいだ。
ぼくはこの曲をギターで演奏できるように編曲に取り組んできたが、このほどようやく仕上がった。いつか演奏したいと思っている。おそらく、世界初演になるはずだ。
2007年3月30日 (金) クラシック | 固定リンク Tweet
こんにちは。“4分33秒”にオーケストラ版があるのですか、初耳です。ご案内の映像は、すっかりエンタテインメントですね、笑ってしまいました。これまでの観念的に知っていた“4分33秒”とは、また違った趣も感じます。私のブログでも記事にしたいと思います。 ところでギター版の世界初演、期待しております。
投稿: e g u c h i | 2007年3月30日 (金) 13時11分
e g u c h i さん、どうも。
ギター版は、自分で編曲しておきながら、なかなか難しいので、初演はいつになることか。
投稿: 斎藤純 | 2007年3月30日 (金) 13時18分
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コメント
こんにちは。“4分33秒”にオーケストラ版があるのですか、初耳です。ご案内の映像は、すっかりエンタテインメントですね、笑ってしまいました。これまでの観念的に知っていた“4分33秒”とは、また違った趣も感じます。私のブログでも記事にしたいと思います。
ところでギター版の世界初演、期待しております。
投稿: e g u c h i | 2007年3月30日 (金) 13時11分
e g u c h i さん、どうも。
ギター版は、自分で編曲しておきながら、なかなか難しいので、初演はいつになることか。
投稿: 斎藤純 | 2007年3月30日 (金) 13時18分