「ロベルトの日曜日」を読む
作曲家の諸井誠が、自身の尺八体験を「ロベルト」という架空の人物を通して描いた傑作。 |
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作曲家の諸井誠が、自身の尺八体験を「ロベルト」という架空の人物を通して描いた傑作。 |
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コメント
ずいぶんと昔、かれこれ30年近く前に読みました。内容はほとんど覚えていませんが、良い本だった記憶はあります。絶版なのですか、本棚のどこかにあるはず、探してみましょう。
諸井誠氏は、たしかマコトニオ・モンロイというペンネーム?でも、いろいろと書かれていましたね。
投稿: e g u c h i | 2007年4月25日 (水) 20時41分
eguchiさん、どうも。
30年前というと、ぼくが生まれる前ですね(大嘘)。マコトニオ・モンロイというペンネームのこと、知りませんでした。
また、いろいろ教えてください。
投稿: 斎藤純 | 2007年4月26日 (木) 05時44分