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読み物

岩手めんこいテレビ公式サイトに連載中の『目と耳のライディング』第155回に、小松亮太プロデュース ~タンゴ、或いは反タンゴ~の感想を書きました。メンバーにわれらが喜多直毅さんも入っていました!

デジタルAENAには超B級グルメ話を書いたよ。

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文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

やはり純さんもそうだったのかとにっこり。私もブラーボさんのギターに漂いました。ギター.....。エレクトリックなものもアコースティックなものも、ずっと昔から聴いて来たはずなのに、あんなにも温かで繊細に空気を震わすものだとは知らなかった。ネットで彼のCDを探したけれど見つけられずにいます。どなたか教えて下さいませ。今の私の願いは明治期の古い建物で、彼の演奏を聴くこと。盛岡の七夕の夜にお願い☆

投稿: かおりん | 2007年8月 8日 (水) 00時00分

かおりんさん>啄木・賢治青春館ならぴったりでは?

CDはクラシックの演奏ですが、http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B000267UQE/ref=ord_cart_shr/104-4194147-9596739?%5Fencoding=UTF8&m=ATVPDKIKX0DER&v=glance
がありますね。

投稿: 斎藤純 | 2007年8月 8日 (水) 07時35分

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