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盛岡では、先週、桜が終わった。桜はいっきに咲いて、いっきに散るものだ。と、今更ながら感じた。今年は花のつきがよく、見応えがあったら、なおさらそう思うのかもしれない。
でも、北東北が美しさを見せるのは、本当はこれからの「山笑う」季節だ。これから新緑までの季節がぼくは一番好きだ。
2008年4月29日 (火) ブナ派 | 固定リンク Tweet
「山笑う」という言葉。 初めて聞きました。 良い言葉ですね。
投稿: ふ゛り | 2008年4月29日 (火) 08時10分
この写真素敵です! 落花盛んな桜を美しく観る、こういうアングルがあるんですね
投稿: Gon | 2008年4月29日 (火) 17時46分
ぶりさん>俳句の季語ですね。ホントはやっぱり「山笑ふ」と書きたいところです。
Gonさん>この撮影後、きれいに掃き清められました。
投稿: 斎藤純 | 2008年4月29日 (火) 19時01分
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コメント
「山笑う」という言葉。
初めて聞きました。
良い言葉ですね。
投稿: ふ゛り | 2008年4月29日 (火) 08時10分
この写真
素敵です!
落花盛んな桜を美しく観る、こういうアングルがあるんですね
投稿: Gon | 2008年4月29日 (火) 17時46分
ぶりさん>俳句の季語ですね。ホントはやっぱり「山笑ふ」と書きたいところです。
Gonさん>この撮影後、きれいに掃き清められました。
投稿: 斎藤純 | 2008年4月29日 (火) 19時01分