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大晦日の夜に

NHK教育チャンネル『クラシックハイライト2008』で、スティーヴ・ライヒの「ディファレント・トレインズ」(抜粋)をやっていた。演奏はクァワルテット・アルコ。

この曲、クロノス・カルテットのCDで聴いているのだが、輸入盤なので(もっと言うなら、外国語がからっきしダメなので)ライナーノーツをひらいたことがない。だから、曲の内容について詳しいことは知らなかった。今夜の放送には字幕がついていたおかげで、この曲の意味がよくわかった。

現代音楽嫌いの妻は「この時間にこの番組を観ているのは岩手県であなた独りだろう」ですと。

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男自転車ふたり旅「イタリア1200キロを行く」

NHK総合放送で昨日の夜10時から放送。俳優の蟹江一平と猪野学の二人による、秋の北イタリア1200キロ自転車(ロードバイク)の旅。
天候に恵まれず、二人にとっては気の毒だった。視聴者にしても美しい風景のシーンが少なくて残念。
二人旅とはいえ、サポートカーに旅道具を積んでもらっている。こういう旅をしてみたいものだ。

スタート地点のクールマイヨールは、2003年に訪れたことがある。麓のまちヴァッレ・ダオスタもちょこっと映った。懐かしかった。

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冬の自転車装備 2

こちらはキャノンデールメンズ L.E. タイツ。これもピチピチだが、よく伸びる。

22557553_1656299780s ホームページでは価格が16000円となっているが、付いてきたタグには19000円と印刷されている。これをAmazon で何と9984円(税込み)で販売していた。

パールイズミからもいいウエアが出ているのだけれど、残念ながらぼくはサイズが合わない。

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大オススメ『K-20 怪人二十面相・伝』

K-20 怪人二十面相・伝』を観た。
佐藤嗣麻子が化けた。僣越ながら「でかした」と声援を送りたい。佐藤監督は奥州市水沢の出身で、みちのく国際ミステリー映画祭のゲストとしてお越しいただき、一度お会いしたことがある(いや、二度だったかナ)。
あのときから格段の進歩だ。もし、これが『バットマン』シリーズの前に撮られていた映画だったら、手放しで絶賛するところだ。

とはいえ、こんなに痛快な映画もなかなかないだろう。 なによりも脚本が素晴しい。どうやら、撮影現場でどんどん変わっていったようだが、それだけ出演者もノッたということだろう。出演者が楽しみながらやっていることが伝わってくる。

もう一度観たいと思える映画って少なくなったが、これはもう一度観たい。

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ありがとうございました。

今朝は何事もなかったように復活(いったいあの苦しみは何だったのか)。
予定通り『コールM第31回定期演奏会』に出演。宮崎駿アニメ映画から3曲+アンコールを弾く。

さすがにコールMの定期演奏会だけのことはある。800人以上は入ったのではないだろうか。田園室内合奏団があれだけ大勢の聴衆の前で演奏するのは初めてだ。
お越しいただいたみなさまに心から感謝申し上げます。楽しんでいただけだでしょうか。

田園室内合奏団は、弦楽指導の寺崎巌さんが病み上がり、コンサートマスターの水本純一さんが高熱を押してステージに上がった。ヴィオラセクションで一緒のSさんも喘息の発作を我慢するのに苦労しながら弾ききった。というわけで、楽団は満身創痍(笑)。
よくまあ本番ができたものだ。本番に強いというのは、田園室内合奏団のためにある言葉かもしれない。

県民会館は親父の勤め先だったし、僕は高校時代に岩手放送や新和企画などのアルバイトで馴染みがある。が、ステージで演奏するのは初めて。いい経験をさせてもらった。

これで僕は今年の仕事&活動納め……と思ったが、まだ「盛岡映画祭」の決算が残っていた。トホホ。

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コールM第31回定期演奏会

明日は老舗の男声合唱団コールMの定期公演に、田園室内合奏団の一員として出演する。が、体調がよくないので無理かもしれない。
ぼくが降りると、ヴィオラは2本だけになってしまい、ひじょうにまずい。なんとか回復するといいのだが。

Tirasi

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冬の自転車装備 1

22557553_1994324550 RaphaLightweight Softshell Jacket。ジャケットとはいえ、かなりピチピチだ。防風性が高いのに伸縮性も高い。

ジャックウルフスキンの手袋(もう10年近く前のもので、現在はつくっていないと思う)は手首の保温に重点が置かれていて実用的。アームウォーマーは暑くなったら外せるので便利。ヘルメットに下には耳かけを着用する。

冬でも路面が乾いてさえいればトレーニングに出かけられるのだけれど、雪では諦めるしかない。

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100万人のキャンドルナイト

21日のホットクラブ・オブ盛岡四重奏団のデビューライヴは、ステージ以外はキャンドルナイトでおこないました。
Ni-JUニージュはキャンドルナイト営業で、県から表彰されているお店です。 書き忘れていたので、改めて記録しておきます。

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親子のためのクリスマスコンサート

一昨日のライヴにつづいて、今日はこれから矢巾町の田園ホールでおこなわれる「親子のこめのクリスマスコンサート」に、田園室内合奏団の一員として出演。不来方高校、南高校の吹奏楽部部、合唱部との共演が楽しみ。

ちなみに、チケットは完売。午前10時からのコンサートというのも珍しい。

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ありがとうございました。

1029335662_162 ホットクラブ・オブ盛岡四重奏団のデビューシークレット・ライヴにお越しいただいたみなさま、どうもありがとうございました。
「よかったヨ~」とお世辞でも言っていただき、ホッとしました。

実はぼくは夕方から急に体調不良になり、演奏中に倒れるのを覚悟の上で本番に挑みました。演奏後はますますひどくなり、打ち上げには参加せずに帰宅。
深夜までウンウン唸ってましたが、いつの間にか眠ることができ、起きたら無事にピンシャンと復帰していました(極度の緊張感のせいだったのか)。

そんなこともあって出来は50パーセントだと思っていますが、それが現在の実力ということかもしれません。もっと練習して、レパートリーも増やしたいと思っています。

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記念すべき日に

どうにも右肘が痛いので昨日は整形外科へ。案の定、「テニスエルボー再発」との診断。

ぼくはテニスエルボーがきっかけでテニスをやめた。テニスエルボーの一番の治療法は、テニスをやらないこと……という言葉通り、やめたら治った。今回は文士劇の稽古で刀をふりまわしているときに再発したのだ。

ギターを弾くと痛むと言ったら、やはり弾かないほうがいいとのこと。でも、ホットクラブ盛岡四重奏団の本番がある。先生はチェロ奏者だから、「では、明日の本番をのりきるためにステロイド注射を打っておきましょう」と話がわかる。
この注射、患部に直接ぶっすりやるから、強烈に痛い。一時間ばかり、鈍痛が残った。

さらに、この先生は飲んべえでもあるから、「痛くてビールのジョッキを持てないこともある」と言ったら、「小さいコップで飲めということです」(笑)。決して酒を飲むな、とは言わない。

で、昨夜はなかなか寝つけず、眠りも浅く、朝早く起きてしまった。 NHK-FM『朝のバロック』を3カ月ぶりに聴いた。
とうとう今日はホットクラブ・オブ盛岡四重奏団のデビュー(シークレット)ライヴの日だ。それで、興奮しているのだろう。まるで遠足の日の小学生である。

浅い眠りのなかで、本番直前にギターケースから取り出したギターの弦が逆に(1弦のところに6弦を)張ってあって焦りまくるという夢をみた。

ステロイド注射は効果覿面。練習をしよう。

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クラシック・ア・カペラ「アウラ」を聴く

昨夜はAuraのコンサート。

いやあ、CDで聴いているだけではやっぱり本当のところはわからないものです……常々、そのように公言しているぼくでさえ、昨日はマイった。いいグループであることはわかっていたつもりだったが、思っていた以上に素晴しいグループだった。

伴奏なしのア・カペラは別に珍しくない。彼女たちは、一味もふた味も違う。クラシックの名曲にラテン語、フランス語、イタリア語の詩を引用して歌詞にして歌う。

その曲が並大抵のことでは歌えそうにない曲ばかり。バッハの小フーガト短調とか、ヴィヴァルディの『四季』からの「春」、チャイコフスキーの『くるみ割り人形』からの「花のワルツ」なんて、ちょっと信じられないような演奏だった。

もちろん、技巧だけのグループではない。シューベルトの「アヴェ・マリア」では涙が溢れてきて、我ながらいったいどうしたことか、と慌ててしまった。

終演後、彼女たちが所属するトエラの社長/プロデューサーの岸さん、メンバーの二人と一緒に冷麺を食べた。

岸さんはEPICソニー時代に、上々颱風を手がけた方で、ぼくは二十年来のお付き合い。十年ぶりくらいでお会いしたので積もる話もあり、ぼくとしては珍しく日付が変わるまで飲んでしまった。

まだデビューしたばかりで知名度は高くないにもかかわらず、マリオス小ホールはほぼ満席。はじめのうちは「なんだか反応が今ひとつなので、受けているのかどうかわからなかった」が、曲が終わるごとに拍手に熱がこもってくるのがわかり、「盛岡の聴衆に、自分たちの力を引き出してもらった」と、とても満足そうだった。きっとまた盛岡にいらしてくれるに違いない。

昨日、聞き逃した方は、そのときにぜひ。

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毎年ほぼ同じペース

コンサート、美術展、映画の半券をノートに貼っている。この習慣は二十年くらい続いている。
2001年に盛岡に帰ってきてからは、年間コンサート20数本、美術展10数本、映画30数本と一定している。
鷺沼にいたころは、美術展が30本前後で、映画は10本に満たなかった。

今年行きたかったのに行けなかったコンサート(チケットは買ってあったのに)、美術展、映画がそれぞれ4、5本ずつある。

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弦交換

Optima 21日のライヴに備えて、ジタン・マカフェリモデルの弦を交換した。やはり、新しい弦は気持ちいい。

ただし、ソロを弾くときは新しい弦のシャリシャリした響きがいいのだけれど、リズムを刻むときは少しヘタった弦の響きのほうがぼくは好きだ。

うまい人は弦に頼らないで、テクニックで両方の響きを出せるに違いない。

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観劇メモ+これからの映画メモ

戦争と市民』は「なんだか、重そうなお芝居だな」と思って観るつもりはなかったのだが、知人から熱心に誘われて(招待券もいただいて)行くことにした。
見てよかった。
伝えようとしていること、テーマは重い。でも、お芝居の「乗り」は軽い。捕鯨と戦争をドッキングさせた荒技にはただただ感服あるのみ。
「伝える」ことの手段、方法の大切さを教わった。子役が上手だった。

〈今後の観劇予定〉
1/14~15 『モノ・オペラ「声 ~La voix humaine~」
1/20 オンシアター自在社『It'sバラエティSHOW
2/9 『名探偵 菊池誠一郎

〈今後の映画メモ〉

『チェ 28歳の革命、チェ 39歳別れの手紙

かけひきは恋のはじまり』(東京ではとっくに公開済み。待ち遠しい一作。 )

『12人の怒れる男 』(この映画は大好きで、みちのく国際ミステリー映画祭の「ミステリー劇」でもリクエストをして上演してもらったほどだ。これは現代ロシアを舞台にしたリメイクだが、予告をみるかぎり、単なるリメイクではない。)

ワルキューレ』(まだまだ先の公開。)

ワールド・オブ・ライズ』

オーストラリア

チェンジリング』( 実話なんだそうだ。)

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オメガの修理

623610247_90 写真のオメガは、1991年に、ぼくの初めての文庫本が講談社から出版された記念に買った腕時計だ。以来、二度オーバーホールをしたが、今年の夏に突如として動かなくなった。
修理に3、4万円もかかるのでほっといたのだが、自分へのクリスマスプレゼントのつもりで修理に出し、およそ一カ月で直ってきた。

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サドル交換

ジャイアントOCRコンポジット1のサドルを替えた。
もともと付いてきたフィジークも気にいっていたのだが、しばらく乗っているうちに独特の柔らかさに違和感を覚えるようになってきた。
08san003 ロードバイクの先輩がぼくのお尻を一瞥して、サンマルコがいいのではないか、とアドバイスをしてくれた。この方からは、ロードバイクの写真を見ただけで「サドルの位置が若干前すぎる」と適切な指摘を受けたことがある。

さっそく交換したのはいいが、お天気が悪くてまだ実際には試していない。吉と出るか凶と出るか、結論はまだまだ先のことになりそうだ。

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疲労回復中&パソコンがおかしい

■今朝はなかなか起き上がることができず、10時過ぎまで寝てしまった。文士劇の疲れが今頃になって出てきたのか。
このところ、どうも疲れやすいような気がする。単に歳のせいならいいのだが……何か病気とか貧血とかだと厭だな。
明日は『街もりおか』編集部で、溜まっている編集作業をドドドっとこなさなければならない。

■今週、XPのアップデートをして以来、インターネットもこのブログもズズーンと重くなることがある。 ソフトの起動にも妙に時間がかかることがある。
何とかならないものだろうか。ちなみにうちのパソコンは富士通。

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盛岡文士劇終了

恒例盛岡文士劇をどうにか成功裏に終えることができた。
今回ほどいろいろな出来事があった文士劇は初めてだ。みんなで力を合わせて、よく乗り切ったと思う。

ぼくは出番が少なくて気が楽だったが、疲労度は同じ。昨日は一日ダウンしていた。
今日はいろいろと溜まっている雑用を片づけないとならない。気が緩んだせいか、風邪もぶりかえしてきたようだし、痛めた肘も診てもらわなくてはならない。
が、何もやる気が起きない。

『宮本武蔵と沢庵和尚』はIBCテレビで正月3日正午からオンエア。CS「時代劇チャンネル」でも来春に放送決定。

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ホットクラブ オブ 盛岡 四重奏団始動

新着日記はこの日記の下に表示されます。

2008 ホットクラブ オブ 盛岡 四重奏団のデビューライヴが決定しました。おそらく、岩手で唯一のマヌーシュ・スイング(ジプシー・スイング)バンドです。

とき:12月21日午後8時から
ところ:桜山神社向かいのカフェNi-ju(ニージュ)
なんぼ?:1000円(1ドリンク付き)

完全予約制。限定30名。

〈メンバー〉
Solo G Makoto Terada
2nd G  Jun Saito
RG        Sigeyuki Yamazaki
B           Hiroyuki Othuka

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今日から盛岡文士劇

24431194_1327810858 今日、総仕上げの舞台稽古(ゲネプロ)の後、夜の部から本番を迎える。そして、明日は昼夜2公演。
テレビ放送は現代もの『花を召しませ ランララン』が新春1月2日正午から、拙者佐々木小次郎が出演する『宮本武蔵と沢庵和尚』は1月3日正午から。IBC岩手放送で。

では、行ってきます。

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イアン・フレミング生誕100年 その3

ジェイムズ・ボンドの産みの親であるイアン・フレミングが残したノンフィクションを巡る謀略もの。ナチスもののひとつと言ってもいい。

イアン・フレミングの半評伝のようにもなっていて、おもしろい。フレミングはボンド顔負けの色男だったらしい。
話の展開が実に巧みで、伏線の張り方など計算が行き届いている。

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イアン・フレミング生誕100年 その2

つづいて『007 ダイヤモンドは永遠に』を読んだ。

同名映画の原作ということになっているが、中身はまったく別物なので、原案というべき。
ストーリーが違うのはもちろん、秘密兵器も出てこない。もっぱら拳銃(ベレッタ)と腕っぷしで片をつける。ボンドもさることながら、相手役の女性(映画ではボンドガールという)がまたいい。

ほぼ30年数ぶりに再読。当時はさほど面白いと思わなかった(大藪春彦のほうがよほど面白いと思ったものだ)。こんにちの目で見ると、いささか訳に問題があるような気がしないでもない。それにしても、67刷も版を重ねているのに誤植があるとは……。

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イアン・フレミング生誕100年

今年はイアン・フレミング生誕100年とのこと。そうとは知らず、30数年ぶりにボンド・シリーズを読んだ。

まずは、『007/ロシアから愛をこめて』 (創元推理文庫)。ショーン・コネリー主演の映画『ロシアより愛をこめて』の原作であることは改めて言うまでもないが、原作というよりは原案というほうが正しい。
この作品に関しては、映画のほうが遥かによくできているし、断トツに面白い。

212sv2gce8l_sl500_aa140_ 映画の順番と異なり、この小説はシリーズ第5作だから、中だるみだったのかもしれない。基本となる設定に魅力がないため、ストーリーの牽引力が欠ける。強引すぎるというか、無理が多いというか。もっとも、登場人物の描写やアクションシーンはさすがフレミングならでは。
本国では私が生まれた年(1957年)に発表されたので、当時の雰囲気を知ることができる。映画と違って、かなりローテクで驚く。

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『街もりおか』12月号出来

今年最後の号が出ました。おかげさまで、4月からの新編集長就任以降も一号も休まず、毎月1日に発行することができました。
ご支援、ありがとうございます。心から感謝します。

1011314022_233 12月号では本誌の産みの親である鈴木彦次郎にまつわるエッセイを、交流のあった作家及川和男さんらお三方にご執筆いただきました。
漫画家時源澪さんの神子田の地蔵にまつわるエッセイは、郷土史家を「えっ、そうだったのか」と唸らせた秘話です。
岩手放送の姉帯俊之さんが隔月で連載している音楽エッセイも好評です。今月は「X」が盛岡で見せた意外な素顔。ファンならずとも必読です。ぼくはプリウスで松川温泉に行った話をちょこっと書きました。
また、今月から銅版画家戸村茂樹さんの連載がはじまりました。

『街もりおか』12月号は会員店(クリックしてご覧ください)でお手にとってください。
中の橋通のプラザおでって一階「おもてなしプラザ」でも販売しています(250円)。

定期購読のお申し込みも受け付けています。
一冊 250円×12ヶ月に送料込みで 一年3800円です。
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