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オメガの修理

623610247_90 写真のオメガは、1991年に、ぼくの初めての文庫本が講談社から出版された記念に買った腕時計だ。以来、二度オーバーホールをしたが、今年の夏に突如として動かなくなった。
修理に3、4万円もかかるのでほっといたのだが、自分へのクリスマスプレゼントのつもりで修理に出し、およそ一カ月で直ってきた。

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コメント

おっ、クロノグラフですね。

ぼくもブライトリングのクロノグラフをつい先日二度目のオーバーホールに出しました、帰ってくるのは年明けの二月くらいの予定。
中古(といっても出てすぐ中古屋に出回ってたもので新品同様でしたが)のため、正規品の二倍の6万も費用がかかるのが泣き所です。

しかし一番気に入ってる腕時計なので、傷だらけになっても一生使い続けるつもりです。

オメガは親父が持ってます。
まだまだ健在ですが、形見にもらおうとたくらんでます(苦笑)。

投稿: Massie | 2008年12月12日 (金) 17時28分

Massieさん>二十代のころ、親父が使わなくなったロンジンをもらったのですが、どこかにいってしまいました。悔やんでます。

投稿: 斎藤純 | 2008年12月13日 (土) 09時49分

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