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美術展は20本。コンサートは14本(チケットを買っていて行けなかったコンサートは3本)。 映画は22本。演劇は2本。いずれも例年に比べて2/3から1/2くらい少ない。当然だろう。けれども、いずれも中身が濃く、いつも以上に印象に残っている。これもある意味で当然だろう。
2012年1月15日 (日) 文化・芸術 | 固定リンク Tweet
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