満員御礼
朗読劇『七番目の方角』にたくさんの方にお越しいただき、心から感謝しています。
夜はアッカトーネで打ち上げ。劇団カッパ(岩手大学演劇部)のタカマーくんこと高橋真人が「朗読劇は、演劇とも朗読とも違う。難しかったが、楽しかった」と言って、その後は座ったまま寝込んでいた。緊張がとけて疲れが出たのだろう。
朗読劇によって、拙作に息を吹き込んでもらえた。私も楽しかった。
スパークリングワインから始まって、辛口の白ワイン、フルボディの赤ワインと飲みすぎてしまった。こんなふうに、またおいしいお酒を飲みたいものだ。
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