山下達郎『OPUS』を聴く
今さらベスト盤を買うまでもなく、すべてのアルバムを持っているし、それをもとにした私版ベストもつくっている。それでも買ってしまうのが、ファンというものです。
嬉しいことに、私が選曲したベストとほぼ同じ。ちなみに私のベストには竹内まりあの『プラスティック・ラブ』を達郎氏が唄っているライヴテイクも入っている。
OPUSは作品という意味で、クラシック音楽では作品番号「Op.」と使われる。オーパス・№1というカリフォルニアの高級ワインを連想する方も少なくないかも。
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コメント
(?△?)・・・。なぜカリフォルニアの高級ワインを連想するのか私にはわかりません??
馬鹿な頭なのでついていけません。調べても分かりません。
返答必要なし。
投稿: 梅子 | 2012年10月10日 (水) 03時44分
デジタルリマスターの恩恵はどのようでしょう。
皆さん既に同内容の音源は持っていらっしゃると思うので、音質の違いで新たな発見があるならと、まだ買わず仕舞いです。
投稿: ふ゛り | 2012年10月10日 (水) 10時02分
ぶりさん、どうも。
吟味して聴いわけではないので、確かなことはわかりませんが、ヴォーカルとバックのバランスが前と違うかな、と思った曲もありました。
投稿: 斎藤純 | 2012年10月11日 (木) 06時36分