今日から岩手町芸術祭
。去年までは公民館など別の会場で開催されていたが、試験的に美術館で実施してみた。町民と美術館の距離を縮めるための方策のひとつだ。
小学生の絵に、びっくりさせられるものがあった。工芸のレベルも高いように思う。
書類仕事があるのだが、ちっとも頭が働かない。 脳味噌には甘いものがエネルギー源になるそうなので、生クリーム餡パン(これはめったにありつけないため、幻のパンと呼ばれている)を食べたが、効果がない。 いったいどうなっているのか。工房では学芸員の指導で、子どもたちが版画でクリスマスカードをつくっている。
コメント
頭が働かないときは、体を動かして脳も含めた血流を良くしましょう…って、純さんには釈迦に説法ですね。
投稿: 豊田和彦 | 2012年11月10日 (土) 21時13分
トヨダさん>いやあ、わかっちゃいるけど…なんですよね。
投稿: 斎藤純 | 2012年11月10日 (土) 21時39分