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何度も観たくなる。何度も観ているうちに、前よりも明らかに絵が訴えてくる力が強くなっているのを感じる。そういう展覧会が、たまにある。本展はまた学芸員が存分に力量を発揮し、石神の丘美術館の収蔵品のクォリティの高さを示す展覧会でもある。
2013年12月24日 (火) 文化・芸術 | 固定リンク Tweet
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