復興塾

今日は第3回復興塾

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あれから3年…

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アイーナにて

ふるさとの記憶特別展が今日から始まった。

私は胸がつまり、長く見ていることができなかった…。
でも、多くの方に見ていただきたいと思う。

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お知らせ

2月9日(日)13:00~15:00、しぇあハート村セミナーハウスにて灯ろう製作のワークショップを開催します。
3月11日、震災から3年目の節目の日を迎えます。そこで3月9日、3月11日、2つの記念行事にて追悼の意を示す灯ろうが点されます。
この灯ろうを皆さんで作ってみませんか?
作り方は簡単です。牛乳などの紙パックから印刷された表面をはがし、丈を切りそろえてはさみやカッターでくりぬいて模様を刻みいれるだけです。絵を描きいれても美しい灯ろうが出来あがります。
って頂いた灯ろうは下記の行事のどちらかで使わせていただきます。

①「祈りの灯火2014 ~想いつないで~」
日時:3月9日(日) 17:00~19:00  会場:盛岡城跡公園 もりおか歴史文化館前 1万個の灯ろうが点されるほか、ステージイベントなどが行われます。

②「11日の灯り2014 ~本と朗読と音楽と~」
日時:3月11日(火) 17:00~20:00  会場:しぇあハート村 122号棟 マルシェ 会場周辺で500個の灯ろうを点し、屋内で震災関連書籍の販売、朗読など行います。

あなたの想いをほのかな灯りで伝える紙パック灯ろう、ぜひ作ってみましょう!

※事前の申し込みは不要です。直接、会場へお越しください。
※下記のものをご持参ください。
カッター・はさみ・古雑誌(下敷き代わりに紙パックに詰めて使います)
あれば、飲み物の1リットル紙パック(飲むヨーグルト用は適しません)


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もりおか復興支援センターから

今年もお世話になりました。

もりおか復興支援センターは明日から1月6日までお休みさせていただきます。
それでは、よいお年をお迎えください。

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うるま市からお越しいただいた中学生のみなさんによる復興応援メッセージ!)

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復興支援センターから

岩手大学教育学部附属小学校4年さくら組のみなさんが、これからの支援について勉強しにヘンターに来てくれた。その際につくっていただいた「復興応援幟」。思いがこもっていて、頼もしい。

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シンポジウム出席

仙台で開催されたシンポジウムに出席。私は門外漢だが、締めのスピーカーをおおせつかった。

充実した内容だった。今後、こういう集まりを継続していくことが大切だと思った。

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野田村すまいるコレクション終了!

今日は野田村すまいるコレクションの本番。これまで準備してきたことが45分という時間に凝縮されていた。

モデルとして出演した人々の笑顔、会場を打つ目尽くした(!)人々の笑顔……本当に素晴らしかった。
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これはさまざまな業種の有志からなる実行委員会による手作りのイベントで、今年3月に大槌町で第一回を実施。このときはNPOおらが大槌夢広場と大槌高校の生徒らが中心になって進めてくれた。
このように地元の方が深く関わるのも「すまいるコレクション」の特長だ。
さて、次回でどこで?

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沿岸へ

彫刻家の眞壁廉さんとその友人たち(彼らは一昨日のカシオペア映画祭にランクルで東京からやってきた)のリクエストで、沿岸(大槌~陸前高田)をご案内してきた。
陸前高田は盛り土が進んでいたが、これから先のことを思うと、まだまだ前途は長い。

一関駅で別れ、私は新幹線で帰宅。疲れたので、横になって本を読んですごそうと思う。

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もりおか復興支援センターから

もりおか復興支援センターに競泳(背泳ぎ)選手の寺川綾さんをお迎えして、内陸避難者の方たちと懇親会が開催された。本来の目的は2016年の岩手国体を盛り上げるための来県だが、被災した方をお見舞いしたいという寺川さんの希望で、ハードスケジールの中、時間を割いて来ていただいた。

 
テレビや雑誌などで見るよりも美人だった。お話もいかにも聡明な感じで、集まった方たちはきっとファンになっただろう。 我々には想像もつかないほどきついトレーニングや競技について、こともなげにおっしゃるのも印象的だった。

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